では、どうすればいいのでしょう。

適切な順序で、適切な合格法を学んでいけばいいんですね。繰り返しますが、私は極めて意志の弱い人間でした。言い訳ばかりしていました。何かあると人のせい、なんですよ。でも、それではいけないと思いました。このままでは絶対に受からないと。

 私は資格に、受かる必要があったのです。

 だから、徹底的に研究しました。特に社労士試験への自信は絶大なものでした。なぜなら、勉強を開始するまでに、約1ヵ月、合格法を研究していたからです。

 周囲からは、そんなことしていないで、早く勉強しろと言われましたよ。でも、私は知っていたんですね。合格するには、色々と明らかにしなければいけない。明らかにしないまま勉強を続ければ、結果として不合格になってしまう…。

 では、その明らかにすべきこととは何なのでしょう…。

 1つは相手(資格試験)の強さを見ることですよ。

 それから自分の弱さを知ること…。

 でも、それだけではないんですよね。資格に合格するために必要なことは他にもあるのです。

 必要なステップを順序良くクリアしていくことにより、試験日までモチベーションを維持したまま、合格に近付けるわけです。

 ここで以下の声をお聞きください。

----ここから----

試験勉強というのは各々に「コツ」があって、
多くの人がその「コツ」を追い求めながら勉強法という方法論を模索します。

でも、そんなことで合否は簡単に決まらないんです。
もっと重要なことがあって、それは勉強する以前の問題なわけです。

方法論に関する書籍やウェブサイトは多くありますが、
そういった重要なことに触れているモノは案外少ないんです。
それに詳しく触れているのが、このe-bookであって嬉しく思います。

当然ながら勉強の方法論に関してもしっかり触れてありますが、
それ以上に大事なことをよくぞ書いてくれたと思っています。

このe-bookを是非読んで欲しい人は、

1.行政書士、社労士の受験希望者
2.勉強中だが、モチベーション、やる気が出ない人
3.まだ勉強をはじめたばかりでまず何をすればいいのか分からない人
4.これから資格取得の勉強をする人

特に行政書士、社労士の受験者は読んで損はないです。
合格者自身の具体的勉強法を含む合格体験記の詳細が読めるのでこれは
大きいです。

もちろん対象者は、行政書士、社労士受験者のみならず、
全ての資格試験や高校、大学受験にも応用できる方法なのでお勧めしたいですね。

プリントアウトして、何度も読むことをお勧めします。

「勉強法の研究」 管理人:Rot様

----ここまで-----

 ありがとうございます。

 上記の声でも分かるように、マインド的なものを初めにお話しています。もちろん、実践できないものではありませんよ。実際に、どうすれば試験日まで、モチベーションを維持したまま、勉強を続ける事が出来るか…その具体的な方法を記しています。またそれは、試験に限らず、あなたの人生においても活用できるものなんです…。

 次に、以下の方の声を。

----ここから-----

石田様。e-book拝見いたしました。
正直、最初は、精神論が書いてあるだけなのかと
思っておりましたが、読み進めていくうちに、
石田様のノウハウの真髄を見た気がしました。

というのも、このように細かく戦略をたてることの
重要性を書いてあることを見たことがないからです。

よく、予備校などでは
過去問を解いて、傾向を知るようになどといわれますが、
それ以上、詳しい傾向の分析や、戦略の立て方を
教わったことがありません。

これは、おそらくほとんどの人が
教えてもらったことがないのではないかと思います。

 杉浦様

----ここまで-----

 ありがとうございます。
 
 精神論に留まらず、資格試験攻略の具体的な方法も、当然含まれています。

 また、その方法はあくまで私独自のものであり、書店などでは売っていないものです。
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